「目良浩一氏を偲ぶ会」を開催します

日時:令和2年2月13日(木) 17時開場、17時半開会
於:ホテルニュ-オ-タニ 麗の間 (れいのま)

   東京千代田区紀尾井町  ホテルニューオータニ              ザ・メイン アーケード階(地下1階)
・偲ぶ会開催委員会
・歴史の真実を求める世界連合会(GAHT)

「目良浩一氏を偲ぶ会」を開催します」への3件のフィードバック

  1. 島根県議会における平成25年の「日本軍慰安婦における誠実なる対応を求める意見書」が、どれほど、目良先生の裁判の邪魔になり米国在住の日本人を悩ませたか。
    島根県議会、2月議会には目良先生のご著書の要約を中心に島根県議会の決議の不当性に訴えます。
    実は私達は当該意見書の採択の翌年、朝日が認めたあとから、26年28年30年、そして31年には自民党が割れ、やっと袂を分かった自民党議員が、撤回に同意してくれましたので、昨年は三回、提出しました。
    今後は弱小自民党が賛成してくれるので、毎回提出します。
    目良先生のご冥福をお祈りし、目良先生のご意志の一端を承り、我が国の子供たちの将来と、本当の意味での我が国の誇りのために生きていく所存です。

  2. 目良先生のご逝去をうけ、提出された意見書撤回の請願書に対して「この意見書は性奴隷やアメリカ下院決議のことには触れてはいるが、単に触れてるだけで、そうですねとも違います、ともいっていない。それをあたかも認めたかのように決めつけている」などと、言い訳にもならない、その場かぎりの言い逃れを今頃になってしているということです。
    呆れるばかりです。

  3. 島根を憂うもの 様

     コメント頂きありがとうございます。

    そのコメントを正しく理解したいがために本メールをお送りいたします。
    文中の「提出された意見書撤回の請願書」とはGAHTが出した請願書でしょうか?
    その点をもう少し詳しく教えて頂きたく、お願い致します。

    GAHT

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